生青汁は生きた酵素と、生きた乳酸菌を凝縮した青汁です。
これまでの販売実績も500万杯を突破している実績があります。

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粉末なのになぜ生なのかというと酵素と乳酸菌を粉末状(仮死状態)にしており水と合わせられたとき初めてよみがえるからということなんです。

商品の特徴はこの生きた酵素と、生きた乳酸菌というところなのですが、乳酸菌は1杯に201億個含まれています。
もっと詳しく言うと乳酸菌EC-12(死菌)と活性乳酸菌(生菌)が合計201億3000万個/包以上(配合割合に基づいた製造時の理論値)含まれているということなんです。

ちなみに使われている野菜は大麦若葉、明日葉、ケール、緑茶・ほうじ茶の4種類です。

公式サイトを見ていただければわかるのですがお酒と合わせて美味しいというのもウリにしているようです。

ポイント

◇生きた酵素と、生きた乳酸菌を凝縮
◇乳酸菌は1杯に201億個
◇野菜は大麦若葉、明日葉、ケール、緑茶・ほうじ茶

 

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こんな方におすすめ

◇生きた酵素も摂取したい
◇生きた乳酸菌も摂取したい
◇すっきりしたい

概要

主な使用野菜:大麦若葉、明日葉、ケール、緑茶・ほうじ茶
価格:通常価格3,600円(税抜)
容量:30包入
タイプ:粉末
原産;

 

※価格等変更されている可能性がありますので公式サイトで確認お願いします。

まとめ

やはり、まずは国産青葉の生きた酵素と、生きた乳酸菌を凝縮しているということでこのような青汁はあまりないのではないでしょうか。
乳酸菌は1杯に201億個などということもあり、すっきりしたいという方も試してみても良いのではないでしょうか。
酵素に関しても他の青汁ではあまり配合されていないので酵素も摂取したいという方にも良いと思います。